きまぐれ

きまぐれに書き散らすところ。

  • 07 «
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • » 09

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Ciao! il mio fratello 2(スパツナ)

※パラレルです。




「ツっく~ん、スーく~ん。起きなさ~い。」

階下からの母親の声で目が覚める
スパナが養子に来た日から綱吉の部屋には2段ベッドが入れられ
綱吉とスパナの部屋になった

「…ん。」

ゴンっ

「…いてッ。」

いつものように起き上がろうと試みて
頭をベッドの上に打ちつけ蹲る

2段ベッドの下はスパナ、上は綱吉と決めて使っている
だけど…いままで寝るのに梯子を上るなんて行為を必要としなかった綱吉には
2段ベッドは面倒くさい代物
そして、スパナはその生い立ちゆえか一人寝を嫌がる傾向があった

そんな利害が一致して(?)
今日も綱吉はスパナと一緒に2段ベッドの下で目覚めた
一緒にというと語弊があるかもしれない
何故なら、スパナは未だ夢の中だから

「うぅ~…痛い…。…スパナ、朝だよ?」

打ち付けた頭をさすりながらスパナに声をかける
何日か一緒の部屋で生活していれば、それなりにスパナの事もわかってくる
少し声をかけたくらいじゃ起きない

案の定、ちょっと遠慮がちに揺するくらいじゃ起きそうにない

ズキズキと痛む打ち付けた頭をさすっていた手をスパナの胸に置き
ユッサユッサと大きく揺らしながら
スパナの耳元で大きな声を出す

「スーパーナーっ!!」
「…んぅ~…。」
「朝だよ、起きて。」
「…ツ、ナヨシ…?…朝?」

やっと目を覚ましたらしいスパナ
自分の仕事は終わったと綱吉はベッドを降りようとする

「ツナヨシ…。」
「何?早くしないと、ご飯食べる時間なくなるよ?」
「起こして。」

ベッドに寝たまま綱吉に両腕を出すポーズ
はぁ~っとため息をつきながら綱吉はスパナの手を引いて起こす
スパナの方が身体も大きいし起こすのは重労働なんだけど

綱吉にひっぱり起こされたスパナは
上半身を起こすとそのまま綱吉をギュウと抱きこんで頬にチュっとキスをする
はじめの頃こそ顔を真っ赤にして大慌てした綱吉も
毎朝の事に慣れてしまった

全てが、家族としてのふれあいを求めた行為かと思うと無碍にもできない


「ツっくん?スーくん?もう起きた?」
「あ、母さん…。」
「ママン。」

抱き合う息子たちを部屋の中に見つけて
母親は嬉しそうにニッコリ笑う

「ほんと仲良しになって良かったわ。」

何か他に無いのだろうか…と思わないこともないけど
コレが自分の母親だと綱吉は理解している

「ご飯冷めちゃうから、早く着替えて降りて来てね。」

スパナが来たあの日、綱吉は結局父親から詳しい話を聞きだす事はできなかった
だから、綱吉なりに仮説を考えてみた
二言目には仲良くしてねと言う母親
詳しくを語りたがらない父親
スパナには何か深い事情があるに違いない…と

スパナは日本語も喋れるし
同室なんて嫌だなと思っていたのを忘れるくらい
兄弟として馴染んでしまっている
過剰なスキンシップを除けば、嫌だと思ったことはない
そのスキンシップも家の外でなければ別にいいかな…と思っているくらいだ

綱吉の状況適応能力が優れているのか
スパナの性格や持ち前の空気がそうさせるのか
両方が相まってという気もするけど

なんだかんだ言って仲良し兄弟だと
ご近所ではすでに評判になりつつあるのも、また事実なのだ





__________
第2段です。
一応、私の漠然としたイメージでは、
現代設定にミルフィの面々が違った形で登場してくる予定です。
因みに…現代設定に年齢設定を戻してみてます。
ただ、公式年齢が解らないので(コミックスとかで出てましたっけ?)
スパナは一つ年上設定です。

原作のイメージとしては
スパナは綱吉より年下かも…と思わないでもないんですけどね。
でも「兄」という立場にしたかったので、あえて年上で。







コミックカレンダー2009 家庭教師ヒットマン REBORN!コミックカレンダー2009 家庭教師ヒットマン REBORN!
(2008/10/24)
天野明

商品詳細を見る


スポンサーサイト

Ciao! il mio fratello(スパツナ)

※パラレルです。



「È carino!」

綱吉は困っていた
何がって、いつものように普通に自宅の玄関を開けたとたん
見知らぬ外国人に抱きつかれたから…

(家、間違えた?)

思わずキョロキョロと辺りを見回してしまうのも仕方ない
普通に日本に生まれ育ち
今までに異文化交流などと呼べる行為は学校のネイティブ講師との接触くらい
それも、英語で話しかけられれば
とりあえず笑っとけぐらいの反応しかできた試しがない

外国人と見れば身構えてしまうのは
日本人特有の外国語嫌いが招く性とも言えるもの
綱吉が困惑して固まってしまうのも無理は無い

「ツナヨシ?」
「…えっ…!?…はい、そうです。」
「やっぱり!」

聞こえてきた日本語に安堵しながらも
ハグと言う挨拶の形を知識としてしか知らない綱吉には
抱きついてくる外国人にどう接したらいいのかなんて解るはずもなかった

(どうしよう…)

「ツっくん?帰ってきてたの?」
「…母さん…。」
「あら、もう仲良くなったのね~。よかったわ。」

自分の母親の天然ぶりにも慣れたつもりでいた綱吉だけど
今回ばかりは、息子の姿をもっと良く見て欲しいと心から思った

「母さん…あのさ、この人は?」
「今日から、ツっくんのお兄ちゃんになる、スパナくんよ。」
「はぁ?」

スパナという外国人に抱きつかれた衝撃よりも大きな衝撃が綱吉を襲った
今、自分の母親は何と言ったのか
聞き間違えかな?と現実逃避を試みる

この目の前のスパナが今日から自分の兄になると
そう言ったように聞こえたけど…
そんな突飛な事がいきなり起こってもいいの?と頭を抱えたい衝動にかられる

そんな綱吉にはお構いなしに
スパナは綱吉を覗き込んで満足そうに笑みを刻む

「ツナヨシ、会えて嬉しい。」
「…はぁ…。」
「良かったわ~ツっくんが仲良くしてくれるなら安心ね~。」

何がどうしてこんな事になったのか
とりあえず誰か説明してくれない?と思ってみても
この母親とこの能天気そうな外国人に、しっかりした説明を期待する事はできなそう

「お部屋は、ツっくんと同じ部屋にしたから、仲良くね。」
「はぁっ?…そりゃ家に客間とかは無いけどさ…この年で同室って…。」
「ツナヨシ、ウチと一緒イヤか?」

本人目の前にして嫌だと言えるものなら
もっと初期段階でスパナを自分から引き剥がしていたに違いない
哀しいかな…綱吉は絵に描いたように日本人
嫌だと言ってスパナが傷つくかもしれない事が気にかかってしまう

「よろしく、ウチの可愛い弟。」
「…よろしくお願いします…。」

現実という荒波にのまれ流されるのには慣れてしまっている綱吉は
ニッコリ笑ってまたキュッと抱き締めてくるスパナの腕の中

父親が帰ってきたら問いただそうと心に決めつつ
おとなしく抱きつかれるがまま、その身を委ねる





__________
パラレルです。
スパツナです。
続きます。

題名の「il mio fratello」は「僕の弟」という意味です。
初っ端の「È carino!」は「可愛い」という意味です。
どちらもイタリア語。
とは言え、イタリア語は全く知らないので
文法的に間違ってたり、こんな使い方しないって事もあるかもしれませんが…
大きな心でお読みくださいませ。







家庭教師ヒットマンREBORN! 未来編 【1】家庭教師ヒットマンREBORN! 未来編 【1】
(2008/09/17)
ニーコ國分優香里

商品詳細を見る


ちっちゃい田島くんと俺5(タジミハ)


いつもとは違う目線
いつもとは違う速度

全部違ってて、おもしろい


「三橋っ…浜田見てみ。」
「…うぇ?」

授業中、いつもならすぐに眠くなる古文の授業も
今日は全然眠くならない
それでもとりあえず、俺は居ない事になってるし
小声で三橋に話しかける

浜田はうつらうつらと先生の呪文に聞こえる声にあわせて揺れている
カクンっと一度落ちて、バっと顔を上げる
いつもなら、俺はゲンミツに寝てるし
こんな浜田を見られるなんて、やっぱり新鮮だ

泉は三橋の席から見ると完全に寝てるのがわかる
ただ、前の席のヤツにうまく隠れてて先生には見えてないっぽい

そんな俺は今、三橋の胸ポケットの中
いつもならあちぃ~って言ってる時間帯だけど
三橋の体温は心地よくてずっとココに居てもいいと思う

「授業、おわった、よ。」
「ん~。」
「た、じまくん。寝て、る?」
「ん~、起きてる。」

先生が教室を出て行った音がして、教室がザワザワしてくる
三橋のポケットから顔を出すと浜田が覗き込んできた

「まだ、戻りそうにない…みたいだな~。」
「浜田、近いって!!」
「お?そっか?でも近づかんと確かめられないし。」

そうじゃない…
俺じゃなくて、三橋に近い
三橋の胸ポケット覗き込むって事は
三橋の顔と浜田の顔がすっげー近いって事じゃん
それはなんか嫌だ

三橋の胸をよじ登ってポケットから出て肩に乗る
目線としてはこのくらいが、いつもと同じくらい…か?

「近寄るなよなっ、浜田。」

ビシっと指差してそう言ったら
浜田は後ろに居た泉を振り返って

「俺…嫌われてる?」
「んなことねぇよ、末っ子は独占欲が強いだけだ。」
「…?違うならいいけど。」

三橋はすでにカバンを持って、外に出たそうだ

「部、活っ。」
「おう、行くか~。田島の荷物は俺が持ってってやるよ、三橋は田島持ってって。」
「そう言えばさ~、昼に原因がどうとか話してたじゃん?」

泉が俺の荷物を担ごうとした時、いきなり浜田が言い出した
そういえば、このままじゃ部活できない

「こんな現象に原因があってたまるかよ。」
「そりゃそうなんだけどさ。田島は、なんか心当たりとかないの?」

そんな事言われても、気が付いたらちっちゃくなってたのに
何か原因が思いつくはずもない
だって花井にもわからない事だし

「なんか変なもの食べたとか、何か強く思ってたとか…。」
「食いもんは別に変なものはなかったぜ?」
「お、弁当だった、よ。」
「そうそう、いつもの母ちゃんの弁当だったぜ~?」
「何か念とか発しなかった?」
「念でこんなんなったら問題だろ?」
「でもこの現象事態がありえないんだから、原因もありえない事かもよ?」

そんな浜田の的を外したようでいて、的を得た言葉に泉が黙り込む
でも、そんな事言ったって念なんて発してないし
俺には原因と思える事が思いつかない

「何かそうなる前に思わなかった?」
「ん~…。」

首を捻って考えこんだ拍子に、三橋の首元が目に入る
野球やってるにしては少し白くて
肌がスベスベしてそうで触りたくなる

「そういえば、三橋の首んとこからシャツん中触りたいって思ってたかも…。」
「いや、お前の煩悩は聞いてない。っつ~かもちょっと言葉を包め。」
「いや、案外そんなもんなのかも…。」

はぁ?と泉が浜田を見る
俺も、三橋も浜田を見た

「その、煩悩っつーか希望がさ、そういう形になったのかも…。」
「んで、どうすりゃ元に戻んだよ?」
「それは…わかんないけど…。」

結局、結論は出なかった
でも、もし浜田が言ったみたいに念でちっちゃくなったなら
戻りたいって思えばいいのかもしれない





__________
あと一回で完結?予定です。
田島はしっかり元に戻る予定です。
田島目線てのは難しいですね…。あの子何考えてるかわからんのだもん。
三橋目線はもっと難しかろう…。
三橋目線はやめよう。

今、書きたいイズミハのシリアス文があるので
このシリーズを書き終わったらイズミハを書きたいと思います。
ちょっとドロドロした感じのを…







おおきく振りかぶってFANBOOKおおきく振りかぶってFANBOOK
(2008/05/28)
「オトナアニメ」編集部

商品詳細を見る


ちっちゃい田島くんと俺4(三橋受け)


「それにしても、ほんとにビックリしたよ~。」

先ほど、すごいタイミングで現れた栄口がそう言う
一部始終見てた俺でも、驚く図だったし…
いきなりあの場面に出くわせば誰でも驚くだろう

「イジメかと思っちゃった。…三橋、寒くない?」
「う、ん。大丈夫だよ。」

事の詳細を聞かされてもこの余裕な栄口は意外と大物だと思う
飛び散った三橋のシャツのボタンをいち早く拾い始めたのも栄口だったし

元凶の田島はすっかり自分の状況を忘れているかのようにいつもどおり…
コイツは確かに大物かもしれないが、天然の方が割合的には大きいだろう

浜田と泉、それから水谷はすでにこの状況に慣れてしまったらしく
泉と水谷は栄口と三橋と談笑してるし
浜田は拾い集めたボタンを三橋のシャツに縫いつけてる

阿部は…
もともと三橋以外に気を配れるヤツじゃないのはわかってたつもりだが
自分で三橋のシャツをめちゃくちゃにしといて
かいがいしく自分のジャージを三橋にかけてやったりしてる

「三橋、ジャージの前しめちゃいな。」

阿部のジャージを着せられるままに着て
そのまま前を肌蹴させていた三橋を見かねて泉がそう言う
フと阿部を見ればキモイくらいジーっと三橋を凝視している

わかりたくは無いが…
入学してからの、あまりに濃い付き合いに
なんとなく阿部の考えている事がわかってしまう
素肌にジャージは許すべきじゃなかったかも…
あのジャージ、洗ってから返すように言おう…

「泉、くん。」
「なんで~?熱くね?」
「腹とか冷やすとよくないだろ。後、変質者に目ぇつけられる。」

三橋の膝の上でピョコピョコしてた田島が
はじめ反論するも、泉のその言葉に阿部の視線に気づく

「あ~…。テストも近いもんなっ!!」

モタモタとジャージのファスナーをしめようとする三橋
どうやらファスナーの端っこをかみ合わせるのに手間取ってるらしい
あんな不器用なくせにボールコントロールだけは人並み外れて凄いのは
積み重ねてきた練習の賜物なんだろうと思う

そんな三橋を見てる阿部の表情が幾分か柔らかい…
…ぶっちゃけキモイと思ってしまうのは阿部の普段の行いのせいだと思う
浜田が微笑ましいモノを見る目で三橋を見ててもキモイとは思わないもんな…

「三橋、こっち向きな。」
「ぅ…え?」

見かねた泉がジャージのファスナーをしめてやる
だんだんお兄ちゃん化が進んでるな…
まぁ、アイツ等が同じクラスに居たんじゃ仕方ない気もする

「あ、りがと!泉くんっ!!」
「どーいたしまして。」

「…ッち…。」

舌打ちはやめろ…阿部
三橋が完全に泉に懐いてることに対してか
ジャージをしめられた事に対してか
…両方か…



「なーなー、花井。それで俺、どうしたらいいと思う?」

おもむろに田島がそう言い出す
俺にふるなっ
知るかよそんな事~…っ

「いきなり聞いても花井だってわからないと思うよ?」
「なんで?だって花井はキャプテンじゃんっ。」

助け舟をだしてくれた栄口に感謝
それにしても、田島の思うキャプテンは何なんだ…まずソレが知りたいぞ…

「キャプテンだけど、花井は花井だろ?わからない事もあるよ。」
「そっか~?」
「あ、はいはいっ!原因がわかれば花井にも治せるんじゃない?」

栄口の助け舟はありがたい、ありがたいけど
その言い方になんだか含んだ物を感じるんだけど…
それから、水谷…勢い良く挙手して無責任な発言するな

「つっても、もう予鈴なるぜ?ボタンまだかよ、浜田。」
「もう出来るって。それよりも田島、午後の授業どうすんの?」
「腹痛で保健室に行った事にでもしとけば?」
「ナイスアイディア、栄口!」
「た、じまくんっ…。」
「ん?…おうっ!また三橋のポッケなっ!!」

昼休みの残り時間も少ないと気が付くと
皆、団結して話を進めてく
なんだかんだ言って、まとまる時はまとまるんだよな…コイツら
役一名、ポッケ発言に眉をしかめてるヤツも居るが…

「安心していいぞ~、ポッケの穴も塞いどいてやったからな。」
「えぇ~、じゃあもう三橋のお腹に入れないじゃん。」
「もう落ちる心配なくていいだろ。」
「ハマちゃん…ありがとっ!」

ボタンの付け終わったシャツを三橋に渡しながら
三橋の頭をクシャっと撫でる浜田

着替えたジャージを阿部に返そうと三橋が寄って来るのを俺は何とか止めた

「三橋。俺らこの後、体育ないし。ソレは洗ってから返してやれ、な?」
「あ…そうだ、よね。わかった。」

泉と栄口の目が良くやったと語ってるのがわかる


「…ッち…余計な事しやがって…。」

ココは聞こえないふりだ…負けるな、俺
チームメイトに変態は欲しくないんだ…わかれ、阿部

昼休み終了を告げる予鈴が鳴る
田島の事に関しては放課後、練習前にと言う事で話をまとめる
放課後までに元に戻ってればいいんだけどな…





__________
お待たせしました。
ちっちゃい田島くんシリーズです。
今回はキャプ視点で…。
花井クンは完全に中間管理職状態ですね…。可哀想。
でもキャプらしく、一人一人を観察させてみました。
因みに、私は黒い栄口くんが好き。

そんな感じで、もう少しつづきます。







おおきく振りかぶって (生活シリーズ―PASH!アニメーションファイル)おおきく振りかぶって (生活シリーズ―PASH!アニメーションファイル)
(2008/05)
不明

商品詳細を見る


 | HOME | 

■ ご訪問ありがとうございます


現在の閲覧者数:

○お知らせ○

[オフ活動情報]
●1/8 COMIC CITY大阪[申し込み済]

サークル[SKY HIGH! JUMP UP!]

次回予定
◆「闇鍋」(1月発行予定)
タイバニオールキャラ(兎虎?)



■ プロフ

カイ

Author:カイ
※注意※
精神的に不衛生です。
同人要素が強いです。
基本主人公受けです。

[since 2007.08.22]

■ 最近の記事

■ カテゴリー

■ 月別

■ コメント

■ 拍手&コメントお返事[別窓]

Re: 
~2009/01/14

※↑までに頂いたコメ&拍手レス致しました。

■ ファミリー申請はお気軽に♪

■ トラバ

■ ブログ内検索

■ RSSフィード

■ メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。